サイトアイコン ron ron【男目線でモテる女になる方法】

【男目線】男ウケには逆効果⁉アピールし過ぎない方がいいこと4選

目次
・アピールのし過ぎがよくない理由
・好きな人にアピールし過ぎない方がいいこと
・まとめ

好きな人に好かれようとして、女性はさまざまなアピールをしますよね。

好きな人好みの女性になろうとする?

他の男からもモテていると思わせる?

戦略はたくさんありますが、全てが効果的ではありませんし、むしろ逆効果なことも

この記事では、アピールのし過ぎが良くない理由から、どんなアピールし過ぎが男ウケが悪いのかを解説。

好きな人へのアピールで、逆に印象を下げたくない女性必見!

モテたくて空回り⁉アピールのし過ぎが逆に印象を悪くする理由

自分の魅力を最大限好きな人に伝えたいですよね。

しかし、言葉通り全てをアピールすることが良いとは限りません。

なぜなら、見えすぎない知りすぎない方が魅力的なことがあるからです。

隠されている部分だからこそ惹かれたり、自分がベールを剥がしたいという男目線もあるでしょう。

知りすぎることは、自分の力で手に入れたいという気持ちを薄れさせてしまうからこそ、アピールのし過ぎはよくないのです。

また、行動で示して伝えられることを言葉にしてしまうことで、価値が下がることも…

なんとでも言える言葉よりも、態度で示されることの方が男は信ぴょう性を感じます

言葉によるアピールのし過ぎは、好印象どころか本当に魅力的な部分だとしても口先だけだと思われてしまうかもしれません。

やりすぎは悪印象⁉好きな人にアピールし過ぎない方がいいこと4選

アピールのしすぎは、逆に印象を下げてしまいます。

では、具体的にどんなアピールが男ウケが悪いのか?

この4つは男目線で、女性にされたら面倒くさいと思う女性のアピールです。

1.自分はモテるというアピール

私はモテる女、市場価値の高い女だというアピールは典型的な勘違いアピールです。

・彼氏を切らしたことがない
・全員自分から振ってきた
・すぐナンパされる
・こないだも告白されて困った

挙げるとキリがないですが、要はモテることを自分の口から言うべきではないということ。

どうでもいい男相手なら、へーモテるんだ、で終わって良いでしょう。

しかし、好きな人が相手なら女性側がモテるべきは目の前の1人の男です。

どれだけ他の男からモテてきたかを、女性側の口から話すのは無意味。

好きな人にとって魅力的な女性かは、相手が決めることで自分から言うことではありません。

2.体のパーツのアピール

谷間、脚、下着など男が女性に対して興奮するパーツもアピールしすぎはNG。

そういったパーツが見えることで男は喜びますし、女として好印象でしょう。

しかし、本命候補になりたいのであれば、体のパーツの露出はアピールとしてはダメ!

谷間を見せても、ミニスカートをはいても男を必要以上に性的には魅了するかもしれません。

エロくて軽い女だと思われるかもしれませんが、彼女にしたいとは思われないでしょう。

3.聞いてないのに自分語り

自己開示は大切なことですが、聞いてませんけどと言いたくなる自分語りは印象最悪

私はこれだけ魅力的な女性であると、必死に伝えている様子は正直萎えます。

その女性がどんな人間かは、こんな女ですと口にしなくても伝わるはずですよね。

自分の中身がどんな人間か、それは言葉ではなく行動で示すべきこと。

言葉で言っても態度で伝わらなければ、へぇ…で終わってしまうでしょう。

4.好きだというアピール

実は、好きだと言うアピールもしすぎると女性が損をするかもしれません。

男は相手の女性からの好意があると確信すると、安心する生き物

また、女性からの好意があることで調子にも乗るかもしれません。

人によっては都合の良い女にされたり、悪意がなくても絶対イケる女だと思われることで飽きられる可能性も…

だからこそ、女性側から好き好きアピールをしすぎるのは女性にとって良くないことなのです。

まとめ~魅力は言葉にするのではなく、態度で示すもの~

本当はモテてなんかいなかったり、自分に自信がない女性ほど言葉でアピールします。

なぜなら、言葉で伝えないと態度や行動では伝わらないだろうという不安もあるかもしれません。

魅力というのは、文字にして伝えるものではなく行動で示すもの

たとえばモテる女性は魅力的ですが、どうやって伝えますか?

その方法は、自分が今まで何回告白されたかを言うことではありません

女磨きをすることで言葉にして伝えなくても、

きっとこの女性はモテるんだろう

と思わせるのが本当にモテる女の方法です。

【男目線】自己中な恋愛をしていませんか?モテる女の恋愛の心得3選
モバイルバージョンを終了