【男目線】付き合いたてのカレと初めて行く!ラブホテルのマナー5選

目次
・なぜ付き合いたてはラブホでのマナーが重要なのか
・付き合いたてのカレの前で気をつけるべきこと
・まとめ
ラブホテルに行った経験が少ない女性も、逆に経験豊富な女性も、真剣に付き合う彼氏との初ラブホは緊張するでしょう。
この記事ではラブホマナーの重要性から、最初から悪い印象を与えなくいためのラブホテルのマナーを解説。
カレとの初めてのラブホでも安心して過ごせるはず!
常連っぽさにドン引き⁉初ラブホテルはマナーに気を付けるべき理由

ラブホでのマナーで気を付けたいことを簡単に言うと、慣れ過ぎてないように振る舞うことです。
あなたが軽い女性だという理由でラブホに慣れている訳じゃなくても、ビッチな印象を抱かれてしまうこともあります。
これから紹介する5つのポイントを守ることで、あまりラブホ慣れしていないうぶな感じが出せるでしょう。
初心に戻れ!カレとの初ラブホで気を付けたいポイント5選

例え慣れていても、嘘でもうぶであることを示して欲しいもの。
この5つのポイントを実行することで、カレにラブホ常連客ではなくうぶな女の子アピールをしましょう。
1.ラブホテルに行った回数は数えるくらいと言っておく
“今まで何回くらい来たことある?”
は割と聞かれる質問です。
年齢が10代とかなら0回でも良いし、アラサー以上なら数えられないくらいでも違和感はないでしょう。
しかしその間の層は、少なすぎると理由が気になるし、多すぎる数を言うメリットはありません。
数えるくらいだと思う、程度にとどめておきましょう。
2.設備や備品、サービスには基本驚いておく
はじめてラブホに来た時を思い出してください。
場所によりますが、例えばアメニティの充実さがすごかったり、無料提供の飲食物が豊富な場合もあります。
そういった際に、もし慣れていて驚きが今さらなくても基本すごい!とびっくりしておきましょう。
3.照明の調節やお風呂の準備はスムーズにやらないでおく
初ラブホで巧みに照明を操られたり、職人並みに泡ぶろを準備されると引く男もいます。
カレとの初ラブホでは基本的に機械音痴、広くて機能が多彩なお風呂の操作は苦手な女性になりましょう。
また、料金の精算方法も初心を思いだせば思い出すと思いますがよくわからないもの。
会計っていつするの?くらいのテンションでいましょう。
4.備え付けのおもちゃを使われそうになったら一度は嫌がる
ラブホテルによりますが、備え付けの大人のおもちゃを置いている場所もあります。
慣れているとそういったおもちゃを使われることに抵抗はないかもしれませんが、普通は誰が使ったか分からないものなので不安なはず、一度は抵抗しましょう。
そういったおもちゃ専用の使い捨てのカバーがあるので実際は大丈夫なのですが、こういった細かい部分でもうぶを演出できます。
5.会計は出すフリはしておく
ラブホは男が出すものというのが常識と言っても良いですが、まだ付き合い立てなどの時は財布を出すそぶりは見せましょう。
今まで奢られ慣れているせいで、棒立ちになっていては今まで積み上げたうぶさも半減。
先述したように会計の方法も分からないので、部屋を出てから
“あれ?会計は??”
くらいな感じでとぼけておきましょう。
まとめ~ラブホ慣れは隠し通して欲しい~

普通に付き合っていた元カレがラブホ好きだったなどの理由があったとしても、ラブホ慣れは伝える必要のないもの。
今のカレに余計な思いを巡らせてしまうだけです。
うぶな立ち振る舞いをすることで、教えたがりのカレも満足し、非日常をより楽しみやすくなるでしょう。


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